4月19日研究発表会プログラム

学生による優秀な研究発表には 「学生最優秀研究発表賞」を設けて表彰いたします。

チェアマン  久保 信明 (東京海洋大学) 題目「GNSS受信機」
時間

 

著者 所属
930-950  高ダイナミクス飛翔体に搭載可能なGPS受信機の開発 海老沼 拓史 東京大学
950-1010 ソフトウェア受信機によるBeiDou測位 松永 武士 東京海洋大学
1010-030 マルチGNSS対応リアルタイムソフトウェア受信機の開発 鈴木 太郎 東京海洋大学
1030-1050 DSPベースLEX信号受信機の開発 末武 雅之 株式会社コア
break 1050-1100
チェアマン  海老沼 拓史 (東京大学)  題目 「受信方法」
1100-1120 静止測位と旋回測位との同時比較実験 小林 昇 ジオブレイン
1120-1140 横浜国大・高橋研の測位応用研究の最新状況と背景  高橋冨士信 横浜国立大学
1140-1200  三重差測位GPS メジャーの精度評価 井澗 健二 神戸大学
受賞

学生最優秀研究発表賞 
移動時の干渉測位におけるGPS とGLONASS の利用衛星選択効果
   

池田 隆博
日本大学

lunch

チェアマン  北條晴正 (東京海洋大学) 題目「測位応用」
1300-1315 European Satellite Navigation Compettition 2013紹介 Mr Fabrizio Mura 日欧産業協力センター
1315-1330 GESTISS紹介    
1330-1350  汎用マイコンボードを活用したGPSロボットカーの試作 入江 博樹 熊本高専
1350-1410 情報測位社会基盤プラットフォームのグローバル展開 浪江 宏宗 防衛大学校

break

チェアマン  高須知二 (東京海洋大学) 題目「測位技術」
受賞 学生最優秀研究発表賞
みちびき(QZS-1)精密軌道決定のための太陽輻射圧モデルの比較
五十里 哲 東京大学
1500-1520 準天頂衛星を利用した視覚障碍者用案内装置のための測位精度検証 吉井 孝侑 新潟大学
1520-1540 北陸地方におけるLEX信号を用いた実証実験 白石宗一郎 金沢工業大学
1540-1600 IMESに関する小考察 浪江 宏宗 防衛大学校
       

break

チェアマン  長岡 栄 (電子航法研究所) 題目「測位技術と応用への課題」
1610-1630 1周波 GPS/GLONASS  受信機におけるRTK  測位の評価  和賀 祥吾 茨城工業高専
1630-1650 田植えロボットにおけるQZSSの利用について 長坂 善禎 (独)農研機構
1650-1710 衛星航法による航空機着陸システムとPPD(個人用保護デバイス)による干渉の影響 福島荘之介 電子航法研
1710-1730 GNSS標高測量の課題 中根 勝見
飯塚 修功
細井 幹広
 アイサンテクノロジー

第二会場

チェアマン 浪江 宏宗 (防衛大学校) 題目「非衛星測位T」
930-950 屋内測位インフラIMESの高度利用に向けた研究 山田 豊 海洋大
950-1010 地上デジタル放送波による屋内測距実験について 山森  修 NTTdocomo
1010-030 複数センサ間のTDOAに基づく非同期測位方式 高林 佑樹 三菱電機株式会社
1030-1050 近接多チャンネルスードライトを用いた双曲線測位 十時 惟 早稲田大学

break1050-

チェアマン 中川 雅史 (芝浦工業大学) 題目「非衛星測位U」
1100-1120 道路景観からの震災復興状況把握のためのレーザー点群活用 落合 健太 芝浦工大
1120-1140 位置・方位情報つき画像を用いた被災地の状況把握手法 遠藤 弘隆 芝浦工大
1140-1200 時空間データ相互参照による位置情報の完全性保証  稲葉 瞳 芝浦工大
1200-1220 写真測量を補助として用いた慣性測量の測位精度向上に関する基礎的研究 佐々木脩安 千葉工業大学